CTザクザク七福神 CT中の予備ハズシによる(維持区間)延命させるメリットデメリット!【打ち方解説】 « 楽スロ

CTザクザク七福神 設定差解析 天井狙い・小役確率・設定判別推測要素・機械割・朝一リセット・高設定挙動
(C)山佐 2019/3/18導入日

CTザクザク七福神のCT中の打ち方の解説です。

ザクザク七福神 打ち方リール配列配当表

この台はBIGの一部でCTに突入するタイプの台です。
CTとはチャレンジタイムのことで4号機のアステカなどで搭載されていたものです。
ある一定の動作をすることで規定ゲーム数までメダルを減らさずにボーナス成立を待つことが出来る仕組み。

この台はそのCTを復活させた台。
CTは最大で100G継続させることが出来、目押しが正確なら100G必ず継続できます。(ボーナス未成立時)
因みにCTは3部構成となっていて、「保証区間、維持区間、ご褒美タイム」がある。

保証区間(ベル3回成立まで)
維持区間(~77Gまで)
ご褒美タイム(77~100Gまでの23G間)

保証区間中はナビに従い消化、維持区間中は目押しによる延命(技術介入有り)、ご褒美タイム中はベル外し不要という消化手順になります。

詳しくはこちら↓

■CT中

ザクザク七福神 CT中の打ち方

CT中は3回ベルを揃えるまでナビに従い消化。
それ以降は逆押しナビ発生時に逆押しで左リール中下段に赤7を目押し。
失敗するとCTが終わるので注意
77G消化後はご褒美タイムに突入するのでベルハズシをしなくて良い。

・福助ランプ点灯時は左リールにBAR狙い。
BARを狙わないとCTが終わる可能性がある
ザクザク七福神 福助ランプ

ザクザク七福神 CT中の打ち方2

ザクザク七福神 勝てる立ち回りまとめ記事抜粋

分からない場合は動画をご覧ください↓

で、注意が必要なのは真ん中の区間「維持区間」

この間は目押しが必要となり失敗するとCTが終了してしまいます。
目押しは赤7を2コマ目押しなので難易度は高くないが苦手な人は少し怖いかもしれません。

なので予備ハズシというものがあります
これは維持区間に移行するのを遅らす手法で、ベルが3回揃う前にハズシを行うことです。
(順押しナビ時に逆押しで左リール中下段に赤7を目押し)

これをやるかどうかは個人の目押しの精度によるので各自で判断してください。
メリット、デメリットを紹介しておきます。

●維持区間移行のメリット

維持区間中(ご褒美タイム含む)はBIGを引けば2択が完全ナビされるため、BIG中のビタ押しを失敗するリスクがなく、つねにMAX枚数を獲得することが可能。
さらに、CTを77G消化したタイミングで維持区間に滞在していれば23GのCT・ご褒美タイムが追加される。

●維持区間移行のデメリット

ベルが成立するたびにベルハズシ(要2コマ目押し)を成功させないとCTが終了してしまう。
さらに保障区間中のBIGはビタ押しが必要となる。

どっちがおすすめ?
目押しが苦手なら保証区間を延命させるのもありですが、ベルはずし自体はそれほど難しくないのである程度目押しが出来るなら維持区間に移行させたほうがおすすめ。(普通にナビに従い消化)
もし、予備ハズシをするにしても必ず77G目までに維持区間に移行させてご褒美タイムに移行させるようにしましょう。

因みにBIG中の技術介入はこちらなのでこれを見てからの判断でもよい。

●BIGはCT「維持区間+ご褒美タイム」中に成立か否かで打ち方が変わる。

▼通常時と維持区間+ご褒美タイム以外のCT中はこちら

①予告音発生時
・中リール中段に青7ビタ押し

ザクザク七福神 BIG中打ち方 青7中段ビタ押し 

ザクザク七福神 BIG中打ち方 青7中段ビタ押し 成功時

・成功すれば中段に7が停止するので左右の中段付近に同じ色の7を狙う。
※9枚役を獲得するのは左だけ7を狙えばOkですが、右リール中段に7をビタ押しで狙うことで7が揃うことがあり、設定を示唆している模様。

ザクザク七福神 BIG中打ち方 青7中段ビタ押し 失敗時
・ビタ押し失敗時は左にどちらかの7を狙い右は適当。
※2択で9枚役が揃う。

②それ以外は適当でOK


▼維持区間+ご褒美タイム中のBIG成立時はこちら

維持区間中のBIGは2択ナビを完全にしてくれるのでナビに従うだけでOK。
ビタ押し無しで150枚獲得可能。

ザクザク七福神 BIG中打ち方 維持区間中


●REG中は左にBAR狙い。

・REG中はBARを狙って消化。

ザクザク七福神 勝てる立ち回りまとめ記事抜粋

まとめ記事はこちらです↓

ザクザク七福神
勝てる立ち回りまとめ

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