【ラッキージャックポット】狙い目攻略!!設定変更時の恩恵と変更判別!! « 楽スロ

ラッキージャックポット 設定狙い 打ち方
(C)岡崎産業 2016/1/25

ラッキージャックポットの狙い目の攻略です。

この台は、通常時約46G回るノーマルAタイプの台です。

ノーマルタイプでありながら内部モードを変化させることによりボーナスの出現率を変化させるという仕様の台となっています。
(先日導入されたリノに似たような感じですね。)

それ故、天井による狙い目などはないですが、モードを狙うという立ち回りは出来ます。

しっかり攻略しておきましょう^^

【攻め時】
・朝一設定変更後
・高確ランプ点灯時

【天井・恩恵】
・天井なし

【やめ時】
高確ランプ点灯時以外でやめ。

【備考】
・ノーマルタイプ(モードにより当選率が異なる。)

・BIG(311枚):1/396~1/278
・REG(155枚):1/396~1/277
・合算:1/198~1/139
・高確モード滞在時:1/135(全設定共通)

・機械割:96.4~109.5%
・コイン持ち:約46G

●一番の狙い目は設定変更時

設定変更時は高確モードからスタートします。
高確モード滞在時は、 ボーナス出現率が1/135と設定6の1/139を上回ります。

高確滞在時はリール左のランプが点灯するのでその間がチャンスということになります。
(朝一数ゲームでランプが点灯した場合は設定変更が濃厚になります。)
ラッキージャックポット 高確ランプ
このランプが点灯している間は高確が確定となり、こちらが消灯すると通常モードに転落した可能性が高くなります。(消灯=通常確定ではない。)

理解しておくべき点はとしては、
設定変更後は間違いなく狙い目となりますが、高確滞在ゲーム数は平均で20~30Gほどと実は短いです。

頻繁に行ったり来たりを繰り返す仕様なのかと思います。

なので、1回辺り 14~20%程度、約5~7回狙って1回程度の当選率しかないです^^;

全リセ店など頻繁に設定を変更するお店でないと期待値がマイナスになる可能性もあるのでその点は注意が必要です。

その他、BIG中の技術介入による枚数獲得UP情報やヤメ時などはこちらをご覧ください。

ラッキージャックポット
勝てる立ち回りまとめ

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前作のリノやスーパージャックポットがイマイチだったのでこの台も流行らなさそうですね^^;

何といっても設定1の機械割の低さが残念。。。

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